恒栄資材株式会社

会社案内

昭和5年 1月 柵木材木店創業
昭和47年 1月 恒栄資材株式会社設立
昭和54年 11月 福島県いわき市小名浜にてプレカット事業に進出する。
昭和55年 1月 小名浜工場が完成し操業を開始する。
構造材プレカット専門工場として住宅建築の本格的合理化に取り組む。
昭和63年 12月 茨城県稲敷郡の東工場完成。羽柄材、造作材のプレカットを開始する。
平成4年 10月 東工場第2工場完成。野地プレカットを開始する。資本金5,000万円に増資。
平成5年 3月 小名浜第2工場完成。構造材プレカットの設備更新。コンピューターの自動制御による無人化を推進、生産量の拡大を図る。
平成8年 5月 小名浜第3工場完成。木材人工乾燥設備、高速モルダーを導入し、KD材の量産を行う。
平成11年 11月 小名浜工場にパネル加工機を新規導入。
平成12年 8月 EW実寸カットシステムを導入。長尺材をムダなく割付け、カットすることにより歩留の追求と邸別アッセンブル機能を備えた新たな取り組みとして業界の注目を集める。
平成13年 2月 木材の性能測定ラインを導入。品確法に対応した高性能木材の製造、販売を実施。
  8月 ISO認証取得。
平成15年 8月 小名浜工場に構造材プレカットラインを増設。
平成22年 4月 プレカット事業を小名浜工場へ集約。小名浜工場にパネル加工機を増設。
平成26年 4月 横浜を拠点とする株式会社マツモトをグループ企業に迎え、首都圏及び東北を広範囲にカバーする体制を構築する。
  8月 小名浜工場に金物工法対応の横架・柱材加工機を新設。
  9月 小名浜工場に大断面まで加工可能な特殊加工機を新設。
(長13,500mm×幅300mm×高さ1,200mmまで加工対応)
平成27年 8月 小名浜工場に羽柄材プレカットラインを増設。
平成28年 9月 小名浜工場に金物工法・在来工法兼用の柱材・小屋束材加工機を新設。